2017 081234567891011121314151617181920212223242526272829302017 10

electric bill

電気に限らず、ライフライン等は自給自足が基本、
飲み水用はステンレスドラム缶 55ガロン(約210リットル)が数本
雨水は活性炭にて自作した飲料用とシャワー用、
濾過しない雨水は火災時消火用、トイレ用水などに使う、
2リットル6本入り1ケースのペットボトルの水も数十ケース備蓄。

食料は基本缶詰で、魚、肉、果物、米飯、パンとバランスを考え備蓄し
2年分は必要、平時でも古いものから消費して食えばいい。
缶詰等は20年、30年経っても食える(経験済)
自衛隊の戦闘糧食の缶詰もなぜかけっこうあるww (現在は廃盤になったらしい)
肝心なのは普段から1週間程度の不食による自己免疫の活性化も必須である。

燃料は薪、灯油、ガソリン、アルコール、カセットガス、固形燃料を
消防法を遵守し保管し食料同様に古いものから使って行けばいい。

着衣、靴等は夏冬と山岳系をストックしいつでも着用可能である、
寝袋もザックも小物もベースキャンプ(自宅)を離れて行動するときも想定している。

自宅が全壊しても半壊しても爪付きジャッキー、バール、エンジンチェンソー
チルホール、エンジンポンプ、ブルーシート、補修用木材等が取り出しやすいようにする工夫も必要だ、
電動工具、自家発電(ディーゼルとガソリン) 予備の太陽光モジュール、書いたらキリがない

OTC医薬品から処方箋薬、包帯、ステート(聴診器)、血圧計等々 
村の診療所並に備えている、

なんども前述しているが大規模災害、有事などの混乱期には救急車も警察も自衛隊も
直ぐには来ないのは当たり前、全て自前で治療し損壊した建物を修繕し
火事場泥棒やテロに対して自衛しなければならない。
出産から死体処理まで一通りこなさなければ真の自給自足とはいえないのである。

災害、有事、暴動テロ等はそのレベルにより、臨機応変に直ちに対応し
命優先で過激になっていく、

政府や自治体の行政レベルを期待していてはダメだ
テレビも新聞も信用してはならない、
それらにどっぷりと浸かり洗脳され奴隷化された平和ヴォケのヌルイ日本人諸君、
後悔するのはあの世でやってくれ。
そう遠くない日にその意味がわかるやもしれん...

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連絡してほしい。
当ブログは全て完全実践主義である、あーでもない、こーでもないと クチばかりの
御用学者でもない、

下記の画像は 久々に電気を購入(契約)し 早 9カ月
2011年8月から2015年8月までの丸4年間 電力会社とは契約していなかった

2016年1月は当自宅のロードヒーティングやら正月用の食材の冷凍庫用に使っている

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.20 2016 off-grid solar power comment(-) trackback(-)